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がんばろう群馬!産業支援総合対策について
※4月20日に取りまとめた対策について、その後の取組を含め、更新したもの
1 基本的な考え方
- 東日本大震災の影響により、大きな打撃を受けた県内産業を支援するため、迅速に、即効性のある総合的な経済対策を実行する。
- そのために、4月補正予算(知事専決処分)及び5月補正予算案を編成し、知事が専決処分を行うことにより、速やかな執行を図る。
- 既決予算で対応できるものは前倒しで実施するなど、積極的に取り組む。
- 「がんばろう群馬!産業支援本部」は、今後も継続的に開催し、長期的な視点も含めて、県内産業の回復・発展に向けて全庁をあげて支援を行う。
2 実施する取組(7分野46の取組)
| 取組 | 補正予算額 ・ 実施状況 |
内容 | 所管部局 (問い合わせ先) |
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|---|---|---|---|---|
| 知事のトップセールス | 取組済 ・ 今後も適時適切に実施 |
○4月12日 ぐんまちゃん家で、県産農産物の安全宣言とPRを実施 ○4月18日 ぐんまちゃん家で、グッドぐんまの農産物フェア&ぐんまのおかみ温泉地緊急PRを実施(同日、グッドぐんまの旬の市〔浅草〕でも県産農産物の安全性をPR) ○4月19日 築地市場で、「ぐんまの野菜安全宣言!」とPRを実施 ○4月20日 「ぐんま観光元気宣言」を県内外に向けて発信 ○4月22日 都庁において石原都知事に県産農産物の安全性をPRし、応援を要請 ○5月1日 JAビルにおいて、ぐんま産農畜産物応援即売会で県産農産物をPR |
関係部局 | |
| 国等への要望 | 取組済 ・ 今後も適時適切に実施 |
○これまで要望した項目
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関係部局 | |
| 各種広報媒体による対策のPR | 取組済 ・ 今後も適時適切に実施 |
○ぐんま広報5月号、グラフぐんま5月号で産業支援等について特集 ○ぐんま広報6月号で「ぐんまちゃんの家庭の節電対策」について掲載 ○グラフぐんま6月号で「ぐんまの温泉・観光宿泊割引プラン」について掲載 ○群馬テレビの緊急特別番組に知事が出演し、産業支援等について発信
○その他、新聞、テレビ、ラジオによる各種広報媒体、県ホームページ、メールマガジン「ぐん!とGUNMA」などを活用し、以下のような取組に関する情報を適時適切に発信
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関係部局 企画部 (広報課) |
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| 取組 | 補正予算額 ・ 実施状況 |
内容 | 所管部局 (問い合わせ先) |
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|---|---|---|---|---|
| 首都圏等における県産農産物の安全性PR | 取組済 ・ 今後も適時適切に実施 |
○ぐんまちゃん家や首都圏百貨店、卸売市場等で積極的にPR 〔主な取組〕
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農政部 企画部 (蚕糸園芸課) |
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| 県産農産物の食材利用 | 可能なものから実施 | ○県産農産物を、県立病院や学校給食、県庁等の食堂で食材として、さらに積極利用 県内の医療機関、福祉施設及び青少年教育施設に対しても新たに利用を呼びかけ |
農政部 健康福祉部 病院局 教育委員会 (蚕糸園芸課) |
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| ホウレンソウ、カキナ農家の経営支援 | 可能なものから実施 | ○県単補助事業(ハード、ソフト)における優先採択を検討 | 農政部 (蚕糸園芸課) |
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| 包括連携協定先への協力依頼 | 速やかに実施 | ○コンビニエンスストア
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企画部 (企画課) 農政部 (蚕糸園芸課) |
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| 農商工等連携開発商品展示商談会の開催 | 取組済 | ○「農商工連携により開発された商品」を「観光事業者・道の駅関係者(農産物直売所)」等に引き合わせる展示商談会を、DCに向けて開催 | 農政部 (蚕糸園芸課) 産業経済部 (工業振興課) |
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| 農業者への「つなぎ融資」制度の創設 | 平成22年度から実施済 ・ 4月補正予算 (21,000千円) |
○ホウレンソウ、カキナ等の出荷停止要請を受けた農業者の運転資金に対する新たな融資制度を創設
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農政部 (農業経済課) |
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| 県産農産物の安全性等に関する相談窓口の設置 | 実施中 | ○県産農産物の安全性などに関する各種相談に対応
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農政部 (技術支援課) (畜産課) 健康福祉部 (食品安全課) |
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| 放射性物質に対する安全性の確保 | 4月補正予算 (18,000千円) |
○農業技術センターに放射性物質測定機器を整備し、県産農産物の検査体制を強化 ○環境森林事務所等に空間放射線量測定機器を設置し、安心して生産活動に専念できる環境を整備 |
農政部 (農政課) 環境森林部 (環境保全課) |
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| 取組 | 補正予算額 ・ 実施状況 |
内容 | 所管部局 (問い合わせ先) |
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|---|---|---|---|---|
| 観光宣伝・群馬デスティネーションキャンペーンの推進(外部リンク) | 実施中 | ○7月から始まる群馬DCに向けてPRキャンペーンを実施
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産業経済部 (観光物産課) |
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| がんばろう日本!震災復興支援 「ぐんまの温泉・観光宿泊割引プラン」 |
4月補正予算 (36,750千円) |
○各観光協会と県が連携し、震災復興を支援するとともに、県内温泉地への誘客を図る。 (1)各観光協会の取組 旅館・ホテルが、復興支援を趣旨とした温泉・観光宿泊割引プランを提供 (2)県の役割 (広告宣伝)
利用料金の一部を義援金として被災地に寄付 |
産業経済部 (観光物産課) |
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| ググっとぐんま体験・滞在バスツアー | 4月補正予算 (14,300千円) |
○7月からの群馬DCに向けて、体験・滞在型の観光をメインとしたバスツアーを開催するとともに、エコツアーなど新たな夏の体験・滞在型プラン集を作成する。 (1)ググっとぐんま体験・滞在型バスツアー(10コース)
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産業経済部 (観光物産課) 企画部 (世界遺産推進課) 教育委員会 (文化財保護課) |
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| 各種バスツアーの実施 | 可能なものから実施 | ○県内の観光地を回るバスツアーを実施
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各部局 | |
| 県内温泉地の積極利用 | 可能なものから実施 | ○県主催の会議を、温泉地で開催することを検討 ○関係機関、団体にも同様の趣旨を要請 ○会議以外でも、県職員及びその家族が積極的に県内温泉地を利用 また、県外の知人等への利用を呼びかけ |
各部局 (観光物産課) |
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| 温泉地のイベントに対する支援 | 実施中 | ○温泉地のイベントに係るPR費用に、県民局の地域振興調整費で積極的に助成 | 総務部 (総務課) |
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| 群馬交響楽団による本県のイメージアップ | 実施中 | ○出前コンサートを実施 ○被災地のプロオーケストラと連携した演奏会の開催 |
生活文化部 (文化振興課) |
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| 県立病院における観光PR | 実施中 | ○県立病院において、観光地をPR
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病院局 産業経済部 ((病)総務課) |
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| 取組 | 補正予算額 ・ 実施状況 |
内容 | 所管部局 (問い合わせ先) |
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|---|---|---|---|---|
| 「がんばろう群馬!中小企業ワンストップセンター(総合相談窓口)」の設置 | 実施中 (10月で終了) |
○中小企業者が抱える資金繰り、受発注あっせん、雇用などの諸問題に関する総合相談窓口を、産業政策課内に設置 | 産業経済部 (産業政策課) |
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| 「がんばろう群馬!中小企業ワンストップセンター(出張相談)」の開催 | 4月補正予算 (2,000千円) |
○震災を原因とする中小企業のあらゆる問題に一つの窓口で対応できるよう、関係機関が集合し一堂に会し、出張相談会を開催
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産業経済部 (商政課) |
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| 中小企業者の資金繰り円滑化の要請 | 取組済 ・ 今後も適時適切に実施 |
○3月22日 群馬県銀行協会長等に対し、震災の影響を受けている中小企業者の資金繰り円滑化の要請を実施 ○4月27日 県内金融機関のトップが一堂に会した場で、知事から金融の円滑化を要請 ○5月20~27日 県内本店金融機関を訪問し、東日本大震災被害対策資金をはじめとする県制度融資と東日本大震災復興緊急保証を活用した資金繰りの一層の円滑化を要請 |
産業経済部 (商政課) |
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| 東日本大震災被害対策資金の創設 | 4月補正予算 (融資枠400億円) |
○新たに、震災後の物資不足や売上減少等の影響で資金繰りに苦慮している中小企業者を支援するため、新資金を創設
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産業経済部 (商政課) |
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| 経営サポート資金の拡充 | 実施中 | <既に対応済みの経営サポート資金の充実> (災害復旧関連)
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| ぐーちょきパスポートの県内避難者(子育て家庭)への配付 | 取組済 | ○県内に避難している子育て家庭に、「ぐーちょきパスポート」を配付し、被災者を支援するとともに需要を喚起 | 生活文化部 (少子化対策・青少年課) |
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| 受発注確保対策 | 実施中 | ○3月23日に、産業支援機構に「受発注緊急特別相談窓口」を設置し、関係機関からなる「受発注緊急支援連携会議」を核に、迅速な受発注あっせん業務を支援 ○県外企業に対して、東京、大阪、名古屋に駐在する職員や首都圏をターゲットにした首都圏発注開拓員等により、県内企業の安全性や技術力の高さをPRし、新たな発注開拓を行う。 |
産業経済部 (工業振興課) |
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| 県内中小企業への発注の協力依頼 | 取組済 | ○県内企業(発注元企業)に対して、県内中小企業への発注について知事名で協力を依頼 | 産業経済部 (工業振興課) |
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| 緊急アピールの実施 「ぐんまのものづくり企業は元気です」 |
実施中 | ○群馬県内の企業の安全性、技術力の高さをアピールした知事メッセージと、産業界の代表によるコメントを掲載した文書を携えて、東京、名古屋、大阪に駐在する職員等が関係企業を訪問する。 | 産業経済部 (工業振興課) |
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| 工業製品の放射線測定の実施 | 4月補正予算 (1,830千円) |
○産業技術センター、繊維工業試験場に放射線測定機器を導入し、工業製品を検査 ○県が発行する証明書により、県内企業の輸出取引等をサポート |
産業経済部 (工業振興課) |
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| 県内医療機関等入院被災者実費負担の支援 | 4月補正予算 (16,000千円) |
○被災者を受け入れた医療法人等に、被災者入院患者が実費を支払えない場合、相当額を助成 | 健康福祉部 (医務課) |
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| 取組 | 補正予算額 ・ 実施状況 |
内容 | 所管部局 (問い合わせ先) |
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|---|---|---|---|---|
| 製造業従業員向けの専門教育訓練 (在職者訓練)(外部リンク) |
4月補正予算 (5,800千円) |
○スキルアップセミナーの実施
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産業経済部 (職業能力開発課) |
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| 緊急雇用創出基金事業の拡充 | 4月補正予算 (434,818千円) 5月補正予算 (520,000千円) |
○国による「震災対応事業」を追加するなどの制度改正を受け、緊急雇用創出基金を活用し、本県へ避難している被災者や、震災の影響で職を失った方の雇用を確保
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産業経済部 (労働政策課) |
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| 雇用調整助成金等活用のための出張相談会の開催 | 4月補正予算 (3,000千円) |
○県社会保険労務士会と協力し、雇用調整助成金等の活用について、企業等の集まりへ出向いて相談会を開催し、申請等に関する個別相談を実施 | 産業経済部 (労働政策課) |
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| 職業転換に係る訓練手当の増額 | 4月補正予算 (4,800千円) |
○被災による離職者等が、職業転換のために公共職業訓練を受講した場合に支給する訓練手当を増額 | 産業経済部 (職業能力開発課) |
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| 取組 | 補正予算額 ・ 実施状況 |
内容 | 所管部局 (問い合わせ先) |
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|---|---|---|---|---|
| 電力需要の抑制・節電啓発の推進 | 実施中 | ○今夏における電力需要の抑制に向け、県民や県内事業者等への呼びかけを実施
○家庭向け節電対策チラシの各戸配付、県ホームページ等による普及啓発活動の実施 |
環境森林部 産業経済部 (物資・エネルギー対策室) |
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| 住宅用太陽光発電設備補助事業の一層の推進 | 4月補正予算 (481,000千円) |
○電力の供給不足への対策として、住宅用太陽光発電設備の導入を促進するため、補助枠を大幅に拡充するとともに、補助制度の積極的なPR(新聞広告掲載:5月27日)を実施。
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環境森林部 (環境政策課) |
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| 県内中小企業における省エネ・節電の取組等に対する支援 | 実施中 | ○省エネや節電のための改修、太陽光発電設備の整備など、安定した電力の確保に取り組む事業者に対して、「環境GSエコ改修資金」で支援 | 環境森林部 (環境政策課) |
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| ○自家発電機の整備を行うなど、安定した電力の確保に取り組む事業者に対して、中小企業パワーアップ資金で支援 | 産業経済部 (商政課) |
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| 介護老人保健施設、重症心身障害児施設等への自家発電設備等整備費補助 | 5月補正予算 (237,000千円) |
○停電に備え、必要な電力が確保できるように、介護老人保健施設、重症心身障害児施設等における自家発電設備の整備に助成(国1/2、県1/6、事業者1/3) | 健康福祉部 (介護高齢課) (障害政策課) |
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| エネルギー課題解決型の研究開発に対する積極的な支援 | 実施中 | ○既存のぐんま新技術・新製品開発推進補助金や、公募型共同研究事業で、エネルギー課題解決型の研究開発事業を積極的に支援 | 産業経済部 (工業振興課) |
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| 高浜発電所ガスタービン発電機 再稼働 |
5月補正予算 (977,270千円) |
○現在休止中の高浜発電所のガスタービン発電機を再稼働させ、電力需給対策に貢献 (出力20,000kW増加) ・再稼働の期間 平成23年7月~平成24年9月(予定) |
企業局 (発電課) |
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| 新利南発電所運転開始 | 速やかに実施 | ○沼田市に建設中の新利南(しんとなみ)発電所(最大出力1,000kW)を運転開始し、電力需給対策に貢献 ・運転開始時期 平成23年7月(予定) |
企業局 (発電課) |
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| 公害関係法令の届出等手続きの迅速化 | 取組済 | ○地震の影響により、工場等の施設復旧等のため、公害関係法令(大気汚染防止法、水質汚濁防止法など)の届出等が必要となった場合、通常、施設設置の60日前に届出させ当該手続きにかかる審査を行っていたものを、優先的かつ速やかに審査することにより、60日を待たずに施設設置ができるようにし、企業の負担を軽減 | 環境森林部 (環境保全課) |
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| 取組 | 補正予算額 ・ 実施状況 |
内容 | 所管部局 (問い合わせ先) |
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|---|---|---|---|---|
| 中小企業向け発注率 目標90% |
実施中 | ○中小企業者向け発注率の目標を90%とし、中小企業者の受注機会を確保 | 全部局 (産業政策課) |
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| 県内企業への優先発注 | 実施中 | ○県内業者への優先発注、地元産品の優先使用に努める。 (分割発注や共同受注方式の推進などにより地元中小企業の受注機会の確保に配慮) |
全部局 (産業政策課) |
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| 公共事業等の早期発注等 | 実施中 | ○公共事業等について、これまで以上に早期発注に努めるとともに、前払金を活用し、受注企業の資金繰り改善を図る。
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関係部局 (財政課) |
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| 県発注工事における適正な工期の確保等 | 実施中 | ○適切な工期の確保
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県土整備部 (建設企画課) |
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